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CAROL(初回限定盤)(DVD付)


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発売元: ユニバーサル シグマ

※ 在庫あり。

1,664円 (2010年7月30日 08:16:40現在← 定価: 3,600円


※このページに表示されている価格は全て、2010年7月30日 08:16:40現在のものです。従いまして、価格は必ずAmazon.co.jpのサイトでご確認ください。


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サーチ:
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曲目リスト(Disc1)
1: Gift
2: breaking hearts
3: 片想い
4: ひこうき雲
5: エレガンス
6: 苦くて甘い
7: レモンティー
8: ミスターロンリー
9: LiLiCo
10: I miss you
11: 眺めたい
12: CAROL


曲目リスト(Disc2)
1: Chara 密着オフショット
2: スペシャルインタビュー




▼ カスタマーレビュー・ピックアップ

チャラらしさ  ★★★★★
良いアルバムでした!
切ないけど力強い、暖かい、そんなアルバムです。
これは今のchara自身だと思う。
エレガンスがスキだな〜
らしく生きる☆
素敵なアルバムでした。

誠実さと/接合。  ★★★★★
今まではちらほらとCharaの音楽を聴いてきたが、初めて手にした彼女のアルバムはこの「CAROL」。前は「やさしい気持ち」を聞いて自分にとって彼女のイメージは何となく形成したと思いきや、このアルバムは良い意味でそのすべてを見事に裏返した。

ユニバースより復帰したころからは主にポップス路線だってけど、このアルバムはほとんどロックで、生々しさと飾り気なさがそのまま伝わってくる。彼女ならではの言葉遊びも歌詞には見られるが、歌声を通してその芯に宿っているエモーションもストレートに聞き手の胸に響いた。浅野忠信と離婚することが明るみに出たのは去年の7月あたりで、そのころにはアルバムの曲のほとんどはすでに出来上がったと思われがちであるが、その淋しさと切なさの色がこのアルバムを彩ったのではなかろうか。

少し短めなアルバムだが、あえてその短さでCharaの魅力がコンパクトに凝縮され、飽きれずに何度でも聞ける。どの曲も傑作と思うが、お薦めはやはり「breaking hearts」と「I miss you」。特に「I miss you」の最後のところで叫んでいるように歌っている部分は何度も何度も胸を刺した。このアルバムのおかげで彼女のライブへの初参加も果たせたが(それもまた素晴らしい経験だった)、アンコール前に歌っていたこの2曲とその流れを聞いて胸には結び目ができたように思わずぎゅっと締めた。

もう2010年の3月になってしまったが、2009年の最高の傑作盤の1枚である。

キュンと切なく、眩しく澄んだ世界。  ★★★★★
今更ですがCharaのアルバムは初めて聴きました。
17にもなって今にも泣きそうです。
あまりにもPureで切なくて暖かくて澄んでいる世界。
こんな胸が締め付けられる感覚初めてです。
GirlyでどこかBoyishな雰囲気も閉じ込めたVo.はいつ聴いても鳥肌が立ちます。
中でも「I miss you」は特に秀逸で、何回も何回も聴きました。
サビ直前の「会いたい…」っていう所がすごく好きです。
しかも全曲自らが作・詞曲をしてるそうで驚きました。
1曲目から最後の曲までまとまりがあるのも納得です。
もっと早くCharaに出逢いたかったなぁ〜と軽い後悔をしつつ、今日も聴いてます。
たくさんの人に隔たりなく聴いてもらいたい名盤です。

CHARAを昔から好きな人なら  ★★★★★
この作品は買いだと思います。
全体のテイストにCHARAらしさというか、雰囲気が出てますね。
聞いて満足の一枚でした。

ここ最近でもっともcharaらしいアルバム  ★★★★★
全曲作詞・作曲のこのアルバムは、ここ最近のcharaの中で最も「charaらしい」アルバムではないでしょうか。

気持ちの方向性さえ違えど、愛に溢れた「junior sweet」と並んで代表作になってもおかしくないくらい素晴らしいアルバムだと思います。

離婚というひとつの区切りがあったからか、今までずっと問いかけてた愛の疑問に、少しだけまた新しい答えが出てきたのかな?と思わせる歌詞。
音に乗せた言葉あそびのような歌詞も、今回もすごくおもしろいです。

個人的に「ひこうき雲」がメロディ、歌詞ともに名曲!

あ、あと、買うなら別にDVDつきじゃなくてもいいと思います。




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