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ヘタリア キャラクターCD Vol.2 ドイツ |
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▼ カスタマーレビュー・ピックアップ ブルストの味 ★★★★★ 本CDを購入するまで、ブルストって何か知りませんでした。 ブルストって何か、ネットで調べました。 実は、食べたことがあるのに、名前をブルストだと知らなかっただけでした。 ドイツとイタリアが仲がよいことは、ドイツに行ったときに実感しました。 ベルリンに1週間、ミュンヘンに1週間いました。 ミュンヘンでは、毎日、昼食はイタリアンで、エスプレッソでした。 南ドイツは、北イタリアと仲がよいんだ。 車で往復するとうい技をした人がいることを知り、驚きました。 ヘタリアが、両国で、どれだけ受け入れられているかはよく知りません。 繰り返し聴くとどんどんハマっていきます ★★★★★ 2曲とも非常に重厚な曲なので、ドイツのイメージにぴったりです。 1曲目は軍歌、2曲めはバラードナンバーのような雰囲気で両方ともかっこいいのですが、じっくり聞くと歌詞が面白くて思わず笑ってしまいました。初聴時には割と流して聞いてしまったのですが、リピートして聴きこんでいく度に味が出てきて今では大好きです。 彼の性格がよく出てる歌詞だと思います。 ドラマ部分は原作にもあった、イタリアがポスターを作る話です。 ドイツさんの絶叫が最高でした(笑)彼とイタリアとのやりとりは本当に微笑ましいです。 何度も声を出して笑ってしまいました…! ドイツ役の安元さんの声は低くて本当にカッコ良いので、全体として大満足でした。 これは軍歌!?(笑) ★★★★★ 前回のイタリアがとても良かったので、今回のドイツも期待していました。 「ゲルマン讃歌〜俺はドイツ製〜」は初めて聴いた時、「これはキャラソンというよりも軍歌!?(笑)」と思ってしまいましたが、曲も歌詞もドイツらしさが全面に押し出されていて良かったです!気が付けばいつの間にかサビの部分を口ずさんでしまうことも‥^^; 「Einsamkeit」はドイツ語で「孤独」という意味だそうで‥(笑)曲が渋めのロック調なのに対して、歌詞がユーモアなのでそのギャップにちょっとだけ笑ってしまいましたw普段はあまり表に出せないドイツの内面を語っているような歌ですね。 今回もミニドラマが収録されているのですが、最初のロマーノのセリフから察すると前回からの続きのような流れになっています。 ドイツともっと仲良くなりたいヴェネチアーノは日本からのアドバイスを元にして作ったポスターをドイツに見せに行きますが果たして彼の反応は‥? |